横浜市の保育園の入園案内

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入園案内

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入園時にご提出いただくもの(各園によって異なります。詳しくは入園時にご説明します。)

  • 児童票
  • 健康台帳
  • 給食チェックシート
  • 災害時引き渡しカード
  • 利用契約書
  • 母子手帳コピー(健康診査、予防接種記録)
  • 重要事項説明同意書

持ち物について(各園によって異なります。詳しくは入園時にご説明します。)

毎日持ってくるもの

持ち物 0歳児 1・2歳児 備考
食事用口拭きタオル ガーゼ3枚 ハンドタオル2枚 漏らさずお持ちください。
食事用エプロン 2枚 2枚
(ポケット付・撥水効果のあるもの)
使用しなかったものは保育園で保管となります。
汚れ物袋 1組
(使用済みエプロンや汚れた衣服を入れます)
エコパック等、水分の通しにくいもの。
連絡帳 ご家庭での様子を記入してください。
手提げ袋 上記のものを入れ毎日お持ちください。

保育園においておくもの

持ち物 0歳児 1・2歳児 備考
着替え、下着、靴下 各3組くらい
(スタイは必要に応じて)
持ち帰った分を翌日、補充分としてお持ちください。
汚れ物入れ袋
(スーパーのビニール袋・取手付き)
1パック (1日3枚くらい) 使用済みのオムツや汚れた衣服を入れます。
パジャマ 必要に応じて 1組 毎週お持ち帰りです(汗をかいたり、濡れてしまった時は、その都度お持ち帰りします)。
バスタオル 2枚 掛け・敷き布団用。毎週お持ち帰りです(汗をかいたり、濡れてしまった時は、その都度お持ち帰りします)。
歯ブラシ、コップ 必要に応じて 1組 保育園で保管(歯ブラシは傷んだらご連絡しますので、その都度交換をお願いします)。
散歩用靴 1足 自分で履きやすく、歩きやすいもの(保育園で保管)
カラー帽子 保育園で保管
おむつ 1パック
(1日3枚くらい)
少なくなりましたらご連絡しますので、補充をお願いします。
おしりふき 1パック
(1日4枚くらい)
排便用ビニール袋 1パック
(1日5枚くらい)

※持ち物には大きく、はっきりと名前を書いて下さい。集団生活の場ですので、間違いが生じないためにも着替えなど持ち物すべてに名前のご記入をお願いします。

※衣類は動きやすく、お子様の年齢や発達段階の考慮したうえ、着脱しやすいものをご用意してください。また、ひもやフードの引っかかりやすい服は避けてください。

※使用済みおむつは、毎日お持ち帰りしていただきます。ご自宅での処分にご協力をお願いします。(なのはな保育園以外)

※当園ではお昼寝布団を用意しています。シーツ、掛け布団用としてバスタオルを2枚お持ちください。

※連絡帳とカラー帽子は、保育園で購入願います。カラー帽子代は入園時に、連絡帳はその都度徴収いたします。

※各園によって状況は異なります。詳しくは入園時にご説明させていただきます。

ご家庭との連携について

・保育は保護者とともに子どもを育てる営みであり、子どもの24時間の生活を視野に入れ、保護者の気持ちに寄り添いながら家庭との連携を密にして保育を行います。心配なこと、分からないことはいつでも職員にお尋ねください。

・それぞれのお子様にあった保育を行うためには、保護者の方との信頼関係が欠かせません。疑問・不安・希望などはすぐに保育士に伝え、話し合いましょう。

・お仕事がお休みの場合は、家庭での保育となります。土曜保育はお仕事の場合のみとなり、勤務時間に合わせてのご利用をお願い致します。

・保育時間、住所、連絡番号、緊急連絡先、就業先に変更が出た場合は、速やかにご連絡ください。

・毎日の連絡は、「連絡帳」で行います。ご家庭でも目を通され、お子様の様子をご記入ください。連絡帳がなくなりましたら保育園でご購入ください。

  • 園便り(月1回)
  • 個人面談(年2回)
  • 保育参観(給食試食)、親子参加行事

健康について

・与薬は医療行為となりますので、お薬は原則的にはお預かりできません。やむを得ない場合のみ、ご相談ください。

・与薬ミスを防ぐため、お薬をお預かりする際には「与薬指示書」をご提出ください。

・薬によっては(座薬など)お受けできないものもございますので、その都度ご確認ください。

・お預かりする薬は1回分のみとし、飲み薬の場合は1回分の量を容器に入れてお持ちください(粉薬は袋に記名。シロップ薬はよく振ってから1回分の量を別容器に入れて、容器に記名)。

・医師の指示による調剤の薬のみとし、市販薬はお預かりできません。

・お子様の身体の状態に普段と違うところが感じられた場合、必ず保育士まで直接お知らせください。

・原則として、熱が37.5℃を超えた場合や保育園での生活が困難な様子が見られる場合は、ご連絡いたします。その後、熱が38℃を超えた場合は、再度ご連絡をいたしますので、速やかにお迎えをお願いします。

・また、熱の有無に関わらず、体調に変化が見られた場合、あるいは感染症の疑いがあると保育士が判断した場合は、ご連絡、もしくはお休みしていただくこともあります。体力のない幼いお子様ですので、安全面には十分配慮させていただきたく、宜しくご理解、ご協力のほどお願いいたします。

感染症対策について

・感染症が発生した場合は、まん延しないように国の「保育所における感染症対策ガイドライン」に則ったマニュアル実施を徹底します。

・保育園でお子様がおう吐や下痢をして汚してしまった衣類(嘔吐物や下痢便が付着した衣類)は洗わずにそのままビニール袋に入れて密封し、ご家庭にお返しいたします。そのままお返しするのは大変心苦しいのですが、二次感染を防ぐため、施設内では洗濯をしないように行政からの指導もありますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

・園児が伝染病にかかった場合は学校保健法に準じて対処し、保育園での集団発生を最小限にとどめるようにします。このため、伝染性疾患と診断され、治って登園する際は所定の登園許可書を提出していただいております。また、症状などにより、医師の指示に診断を任せる場合がありますので、感染症が疑われる場合は医師にご相談ください。

食中毒について

・横浜市園医の手引きに則り、食中毒の予防のための衛生管理を徹底します。

アレルギー対策について

・横浜市が策定する「保育所における食物アレルギー対応マニュアル」に沿ったベイキッズアレルギー対応マニュアルを策定し、それに基づき適切な対応に努めます。

・食物アレルギーのお子様には、除去食対応をさせていただきます。その場合、病院からの診断書「生活管理指導表」が必要になります。